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面倒な男

2011/02/26 22:17
同性でも異性でも「面倒な人間」と思われれば嫌われてしまいます。 恋愛関係において、面倒臭いと思われかねない行動を紹介しましょう。 まずは、相手がメールを終わらせようとしているのに、しつこく返信が返ってきた時。 とくに「またね」と言う言葉がメールに入っているのに返信を返すのはタブーです。 メールの終わり方ってなかなか難しいものですよね。 しかしながら自分の彼女が欲しいをしていたいと思う気持ちを抑え、相手のことをしっかりと考えてメールをやり取りするのは最低限のマナーと言えるでしょう。 あとは、返信が遅れただけで、「なんで返信くれないの?」とメールが来る。 これも相手の状況も何も考えず、一方的な自分の都合だけを押しつけている感じですね。 空気も読めない上、相手への配慮も欠けている時点で、神待ち対象からは除外されるでしょう。 俺って○○暇してんだよねー。などの自分の予定を一方的に伝えてくる。 これも最悪です。 相手の都合を聞いたうえで、ポイントなし掲示板誘うなら話は別ですが、一方的に予定をいい相手の出方を伺うのはどうしたものか…。 面倒臭いと思われるのは必定ですね。 このように相手への配慮を忘れてしまってはせっかくの恋愛対象も逃げていきます。 くれぐれも相手への配慮をお忘れなく。
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結婚式の二次会で

2011/02/24 18:54
高校の同級生のマリエが、職場で知り合った3つ年上の人と こないだ結婚しました! 私たちの仲間の中では一番ノリ! ちなみに私も彼氏はいるけどまだ独身ですっ♪ んで、マリエの結婚式の出逢い二次会に出席したんだけど、 新郎側のお友達関係が、とってもかっこいい人がたくさんいて、 私たち内心「ヤッタ〜! もうけもん」とウヒャウヒャだったんだぁ。 そいで、合コンばりに盛り上がっちゃって、メアド交換とかしまくりで♪ みんな、彼女いないんですとか言ってたけどね、ホントはどうだか。 かくいう私も、彼氏いることは隠してたもん。これ、ジョーシキ♪ そしたらね、二次会おわって解散した直後、 新郎友人グループの超イケメンのTさんからメールが来たの! 「飲みたりないから、出合い系サイト都合よかったら少しつきあってもらえませんか?」って。 これって、新しい恋のチャンスかも〜!?って、 まだ時間も早かったし、行っちゃいましたよ! 彼氏いるのに、私はいけない子ちゃん! 2人でしっとりしたバーに行って、カクテル飲んでおしゃべりしちゃった♪ Tさんは広告代理店勤務で、私より3つ年上。 すごく紳士的で、女の扱い、慣れてるなーって感じ。 その日はバーでおしゃべりしただけでSNSしたけど、 また会ってほしい、と言われちゃった♪ 次に連絡きたらどうしよう? 彼氏に悪いな、っていう気持ちもないわけじゃないんだよ、 でも、もしかしたら、Tさんのほうが私にあってるかもしれないし、 Tさんとは運命の出会いかもしれないし。 独身のうちはいろんな男の人を見ておかなきゃね!!
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キスは特別なこと

2011/02/12 18:48
知っていますか?女の子のキスへの思いは特別なんですよ 。+゚(人’v`*)♪ キスするトキって、顔を近づけお見合いするでしょ♪ 顔には、視覚・聴覚・嗅覚・味覚があつまっていますよね。 特に・・ 唇と舌は、脳の運動神経の大部分をしめているので、どうしても感情がでてくるんです。 外国の民族の人たちで、唇にピアスをしていたりするのをみかけるでしょ♪ それは、唇が自分の魅力を表現しているんです。 女の子が口紅をぬって、逆援助で輝かせているのも同じ心理なんですよ。 唇って、本当に大切な部分なんです。 Hのトキも、唇を使って愛撫したりするでしょ:*:・’゜ (〃ゝ∇・)ゞ♪ 唇の接触は、Hソノモノといっても言い過ぎぢゃないんです! だから、女の子にキスをするトキは・・ カンタンなポイントなし出会い気持ちでキスをせまるんじゃなく、 心を込めて、愛を込めてムードのあるキスをしてくださいね! だから、女の子は、キスは特別な人にしかしません!遊びの恋や、本気じゃない人には、唇にキスしたりしません! 逆に、彼氏が他の女の子とエッチは、しなかったけれどキスをしたことがわかったら、本気で嫌です。 エッチするより嫌ですね。エッチは気持ちがなくてもできてしまいそうだけど、キスはやはり特別なものです。
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束縛野郎

2011/02/08 18:35
私には一度離婚経験がある。 いわゆるバツ1ってヤツ。 20歳で6歳上の男性と結婚して、22歳で長女を出産。 はたから見れば普通の幸せ家族だったかもしれない。 でも私の笑顔の裏にはうっぷんが溜まりに溜まっていた。 なぜかって、残念ながらその6歳上の旦那が超束縛野郎だったから。 私は結婚して家庭に入ってからは友人とのランチすらもさせてもらえず、 友人との交流はゼロと言ってもいいほどになり、たまにメールでやりとりする程度の寂しい関係に‥ 普段、私の携帯に着信やメールがあると 『誰から?内容は?』 と、必ず旦那からのメル友を探せる無料サイトチェックが入る。 ウザイ。超ウザイ。 もちろん私はやましい事なんてしてないし、する気もないし、する時間もあるはずない。 だって束縛されてるんだから(笑) ある日その束縛旦那が、私に届くメールを自分の携帯にも届くようにメール設定してくれと言って来た。 ありえない。超ありえない。 なんで?なんの為に?そんなに信用出来ないわけ?ってイライラが湧き出てきて‥ 友人とのお茶すらも付き合わせてもらえず、ストレス発散も出来やしない。 唯一友人とのメールで結婚生活の愚痴を聞いてもらってたのに、そのメールまでをも常に監視されるなんて超ありえない。 結婚してからずっとこの束縛に耐えて来たけど、この瞬間もう我慢の限界だった。 こんな超束縛野郎に嫌気がさして私は当時2歳の長女を連れて実家へと逃げたのである。 実家に飛びだし、実家で過ごした日々の開放感と言ったら忘れられない。 もう後戻りは出来ない、あの束縛生活には戻りたくない、そう思いました。 “束縛”それが私に離婚を決心させたひとつの原因でした。 まったく束縛されないのも寂しいけど、過剰な束縛も嫌。出会い系さいと もほどほどに!という事だ。
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